2019年10月27日

広島大学優勝コメント(2019年秋季リーグ戦)

本日リーグ優勝を決めた広島大学の代表者コメントを紹介します。

監督 見島 泰司
「4年振りの優勝に喜びとほっとした気持ちです。苦しい試合展開となりましたが、最後は選手たちの勝ちたいという思いが一つになりタッチダウンを取ることができました。応援をしてくださった方々、アメリカンフットボールができる環境を整えてくださった連盟や審判の方々に感謝しています。ありがとうございました。次の全国トーナメント1回戦も全力で戦っていきます。本日はご声援いただきありがとうございました。」

ヘッドコーチ 小林 大祐
「令和元年の中四国リーグを制覇することができて非常に嬉しいです。これまで支えてくださった同窓会の方々、社会人コーチの方々、保護者の方々、地元の方々全てに感謝いたします。また、これまで勝てない時期に支えてくださったコーチの方々にも感謝いたします。この1年間、チームを引っ張ってくれた4年生、それについていった下級生も非常に頑張ってくれました。この結果にはとにかく感謝しかありません。次の全国トーナメントでも中四国代表校としてしっかり戦い勝ちます。本日は多くのご声援をいただきありがとうございました。」

キャプテン 宮井 雄大
「本日はご声援ありがとうございました。私たち4年が入学した2016年から長らく中四国王座から離れておりましたが、今年優勝することができました。中四国で一番トレーニングして、中四国で一番フットボールをしよう。そうチーム全員で言い続けて取り組んできました。また多くの方々にチーム強化へのご支援をいただいたお蔭をもちまして、この優勝に繋がったと思います。多くの方々に支えらて得た優勝、さらにその先へ私たちは進んでいきたいと思います。これからもご声援をよろしくお願いします。」




posted by 中四国学生アメリカンフットボール連盟 at 20:31| 試合関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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